2009年10月02日

静岡新聞での連載 その8

連載第8回目のタイトルは「環境からの情報」です.
静岡新聞に5月24日に掲載されたものです.

「生物は環境そのものを直接理解することはできない.
 自身が備えている感覚器と情報処理器の性能と,
 ある瞬間にもった情動によって,
 切り出す環境情報が決まるからである.」

と先生は記事の中で述べられていますが,
この生物学的事実が,一層,生物を魅力的にしていると感じます.

8.環境からの情報.jpg
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2009年10月01日

9月はあっと言う間に

ええと,9月があっという間に終わってしまって怯えてます.
動物学会大会と,害虫の光応答の実験とで
あれよあれよと言う間にもう10月になっていた,
という感じです.

第80回日本動物学会大会は,生物学教室のスタッフは皆さん,
準備委員として,会場責任者などのお仕事をいただいていたので,
いつもの大会とはちょっと違う緊張感がありました.
皆さん,お疲れさまでした.

09動物学会.jpg


ということで,
針山先生の新聞連載の記事を放り出したままになってますので,
それらの記事も含めて,また今日から更新していこうと思います.

posted by 針山堀太郎 at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月27日

静岡新聞での連載 その7

連載第7回目のタイトルは「進化に学ぶ」です.
静岡新聞に5月17日に掲載されたものです.

今回のコラムでは,
先生は「バイオミメティックス」と「環世界」
という2つの生物に対する大きな視点を述べておられますが,
これが現在の針山研究室の研究の二本柱になっています.

7.進化に学ぶ.jpg
posted by 針山堀太郎 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月26日

静岡新聞での連載 その6

さて,こちらのコラムが,25日に間違えて掲載した内容です.
このコラムを連載第5回目のものと書きましたが,
6回目の内容でした.すみません

連載第6回目のタイトルは「虫の能力」です.
静岡新聞に5月10日に掲載されたものです.
この回は,針山研究室で実際に今研究している
ホタルの紫外線受容の話とカメムシの経路積算の話を
取り上げていただいてます.

6.虫の能力.jpg
posted by 針山堀太郎 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

静岡新聞での連載 その5

昨日25日のこのブログの記事で,
第5回目のコラムは「虫の能力」,と書きましたが,
すっかり順番を間違えていまして….
今回アップするコラムが第5回目のコラムでした.
昨日の記事はとりあえず削除して,
改めて記事をアップしていきます.

え〜と,なんと言いますか…,
夏バテのような感じで疲れているんだと思います.すみません.


ということで改めてですが,
連載第5回目のタイトルは「繁殖能力」です.
静岡新聞に5月3日に掲載されたものです.

記事にはなかなか味のあるイラストが添えられていますが,
イラスト筆者(!)と書かれてます.
これ針山先生が書いたんですか!?
こんなオシャレなイラストが書けるとは
全く存じ上げませんでした.羨ましいです.


5.繁殖行動.jpg
posted by 針山堀太郎 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

静岡新聞での連載 その4

毎日張ろうと思っていたのですが,
ちょっと間隔が空いてしまいました.
もう既に飽きた,というわけではありませんよ.

連載第4回目のタイトルは「動物の行動」です.
静岡新聞に4月26日に掲載されたものです.

4.動物の行動.jpg
posted by 針山堀太郎 at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月20日

静岡新聞での連載 その3

さぁ,今日も針山先生のコラムを張ります.
ただ張るだけだと楽だなぁ,などという
不謹慎なことは僕は思っていませんよ.

連載第3回目のタイトルは「ヒトは考える」です.
静岡新聞に4月19日に掲載されたものです.
今回のコラムは最後にちょっとクスリとくる
ウイットが効いた締めになってますよ.

3.ヒトは考える.jpg
posted by 針山堀太郎 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

静岡新聞での連載 その2

これまでのこのブログの記事では,
アレルギーがひどい,だとか,新しい虫の研究難しいな,など
かなりどうでもいいことを書いてきたわけですが,
先生のコラム記事は勉強になります
ということで,しばらく先生のコラム記事を
やや淡々と貼付けるブログとなりそうです.

連載第2回目は「食う・食われる」です.
静岡新聞に4月12日に掲載されたものです.

2.食う・食われる.jpg
posted by 針山堀太郎 at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月18日

静岡新聞での連載 その1

4月から針山先生が静岡新聞において
コラムの連載を始められたことは前にも紹介しましたが,
http://hahoman.seesaa.net/article/117532231.html
その記事を今日から1つずつ紹介していこうと思います.
…いえ,ブログのネタがないということではありませんよ.

連載第1回目は「石っころの声」です.
静岡新聞に4月5日に掲載されたものです.
1.石っころの声.jpg
posted by 針山堀太郎 at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月30日

サマーサイエンスキャンプ無事終了

全国から集まった高校生さんに科学の面白さを伝える,
サマーサイエンスキャンプを27-29日に開催し,
http://hahoman.seesaa.net/article/120815801.html
無事,終えることができました.

ティーチングアシスタントの6名の大学生さんと
針山教授以下6名のスタッフの合計12名が,
12名の高校生さんとカエルの視覚について
朝から深夜までみっちりと3日間学びました.
高校生の皆さん,お疲れさまでした.
科学の奥深さ,新しい友達と議論できることの楽しさ,
何かを作り上げることの難しさ,など
今まで知らなかった大切なことを
今回の経験で見つけてくれていたらいいのですが.

僕は形態班のスタッフとして,
カエルの眼の形態と視覚定位行動との関連について
ある程度の実験方針を立てていたのですが,
僕が考えていたよりも面白い行動実験を高校生さんが提案して,
わずか1日でかなりのレベルの研究成果を
出してきたことに非常に驚きました.凄いです.

長い時間,高校生さんに付き合ってくれた大学生の皆さんも
本当に有り難うございました.
スタッフの先生方もお疲れさまでした.
正直,今日はクタクタなのですが,心地良い疲れでもあります.

09SSC.jpg
posted by 針山堀太郎 at 03:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

干潟にて

佐賀での実験が完全に終了し,
今年も忙しいカメムシシーズンだったなぁと,
ちょっと感慨に耽っています.
大学から原付で20分もいけば広大な有明海の干潟が広がっています.
お気に入りの場所に行って,
広大な干潟をぼんやり眺めながら,
一人で静かに今シーズンを振り返ってみよう….

と思ったのですが,
干潟ではカニもムツゴロウも中心点採餌をしており,
どうやって巣穴の位置に定位しているのか?
が気になってきて,やや夢中で観察してしまい,
あんまり心穏やかに内省することができませんでした,
場所選択を失敗しました.

ちなみにムツゴロウは数えられるだけで,
100個体以上が飛び跳ねてました.かなりの数です.
ケータイのカメラでは限界がありますね.
かすかに飛び上がっているムツゴロウが写りました(矢印).

ムツゴロウ.jpg

さて,浜松に帰ります.

posted by 針山堀太郎 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月10日

忙しかったんですよ…

ここ1ヶ月ほどブログが更新されてませんよ!
どうなっているのですか!
というニュアンスのご意見頂きました.
すいません.
でも実験ですごく忙しかったんですよ….
決してゴロゴロしたりしていたわけではないんですよ….
ということでまた,今日からコツコツと更新していきます.


さて,5月からここ2ヶ月半,色々な虫のシーズンということで,
集中的に実験をする時間をいただいたわけですが,
なんとか幾つかの結果を得ることができました.
やれやれよかった.

ベニツチカメムシについては,今年は共同研究者と
巣のマーキングフェロモンについて集中的に実験を行いました.
その結果,自らの巣と他個体の巣を区別するフェロモンの実体として
自らが出す排泄物が重要な役割を果たしていることを
強く示唆する結果を得ました.
カメムシのフェロモンが排泄物だというのはちょっと意外で,
面白いですよね.

失敗した実験も幾つかあります.
フタボシのキャノピー定位の実験は完全に失敗してます.悔しい.
草原のキャノピーを利用してフタボシが定位している,
ということを証明したかったんですけど….
針山先生,すみません.秋にやり直します.

草原のキャノピー.jpg
posted by 針山堀太郎 at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

今年もサマーサイエンスキャンプやります

生物学教室では,今年も
高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム
「サマーサイエンスキャンプ」を行います.
これは独立行政法人科学技術振興機構が主催する
実験・実習を主体とした科学技術体験プログラムです.


SSCホームページへ行きます。


去年も開催したこのキャンプですが,
http://hahoman.seesaa.net/article/105785765.html
医大の雰囲気を体験したいという学生さんで,
去年は結構な数の応募者があったそうです.

今年の応募締め切りは6月24日(水).
生物学,医学に興味のある高校生さんは,
是非応募してみてください.



posted by 針山堀太郎 at 14:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

動物学会大会申し込み

日本動物学会の全国大会に針山研究室は毎年参加しています.
昨年は福岡大学で開催され,研究室の皆さんで参加して
福岡を堪能したのですが,
http://hahoman.seesaa.net/article/106343291.html

今年の第80回大会は,静岡!
9月17日(木)から20日(日)までの4日間,
静岡市の静岡グランシップを会場に開催されます.
http://www.zoology.or.jp/annual-meeting/1/index.asp

生物学教室のスタッフの皆さんも準備委員として協力しています.
これから色々と忙しくなってくるはずですが,
良い大会にするために頑張ります.

さて,大会で発表するには演題登録が必要なのですが,
演題・参加登録の締め切りは例年,この時期です.
この時期はトンボやらカメムシやらの行動実験でバタバタしていて,
これまた例年,登録期限ギリギリになってしまうわけですが,
今年は驚異的に早く登録できました.
いやぁ,人として成長してるのかなぁ.
posted by 針山堀太郎 at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

巨大蚊帳を吊るす

害虫カメムシの走光性の実験の準備をしています.

カメムシを飛翔させて,その行動を観察するわけですが,
飛んで逃げてしまわないように,実験アリーナを模索中です.
とりあえず,徘徊性のカメムシの行動実験に使うために準備した
巨大蚊帳を代用できないか,試してみています.

大学の温室を間借りさせていただき,
その蚊帳を吊ってみました.
8畳用ということで広さもなかなか.
早速,カメムシを飛ばせてみます.
上手くいくといいのですが.

蚊帳.jpg
posted by 針山堀太郎 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

静岡新聞で先生の連載はじまる

針山先生が静岡新聞にコラム連載をはじめられました.
なんだか凄いです.

「環世界 生物の多様な知覚」という科学コラムです.
日曜日の科学欄に毎週(?)掲載される予定で,
6月まで,およそ10回ほどの短期連載ということです.
第1回目は「石っころの声」というタイトルで,
4月5日に掲載されました.

静岡新聞連載.jpg

人が豊かに生きるために,
生物独自の知覚世界があるという事実から
我々は何をどのように学ぶべきなのか,
ということを書いてみたい,と先生は仰っています.
また名文が生まれそうです.

これは必見だな!と思うのですが,
日曜日くらいは科学のことを忘れて少しだらりのんび…
いえ,なんでもありません.
日曜日も新聞を読んでしゃっきり過ごしたいと思います.

posted by 針山堀太郎 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月13日

日本応用動物昆虫学会奨励賞受賞

針山です。
はじめてこのブログに記事を投稿します。
今回は、研究室にとっても、
またこのブログを楽しみにしてくださっている
読者の皆様にも喜ばしいご報告です。

3月28日から30日まで北海道大学にて
第53回日本応用動物昆虫学会大会が開催されました。
この大会において本教室の弘中満太郎君が
「亜社会性カメムシ類の視覚依存的なナビゲーション・定位行動
についての研究」という題目で
第9回(2009年度)日本応用動物昆虫学会奨励賞を受賞しました。

彼のこれまで続けてきた地道な行動研究と共に、
神経科学的視点からの行動生理学的解析が評価されたものでしょう。
ベニツチカメムシというマイナーな研究材料を使いながらも、
その素晴らしい研究発想と驚くような観察眼で
わくわくさせるような研究を続けてきたことが
今回の受賞に繋がったのだと思います。
とても嬉しく思っています。

研究室として喜ばしいことであり、
また弘中君に受賞の責任を再認識してもらうためにも、
ここに記事を投稿することにしました。
今後も素晴らしい成果を出すことを期待しています。
頑張れ、満ちゃん。
posted by 針山堀太郎 at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

比較生理生化学会から「動物の多様な生き方」という本出ます

日本比較生理生化学会という学会があります.
http://jscpb.org/ja/
この学会は,動物の面白い形態や不思議な行動のメカニズムと機能を
多様な種を比較することで理解しよう
という研究者が集まって作られた学会です.
浜松医大生物学教室がお世話になっている学会の一つです.

この比較生理生化学会の先生方が総力をあげて編集された本,
「シリーズ 動物の多様な生き方」がこの春から刊行されます.
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/series/doubutu.html

出版社は共立出版で,以下の全5巻ということです.
1.見える光,見えない光:動物と光のかかわり
2.動物の生き残り術:行動とそのしくみ
3.動物の「動き」の秘密にせまる:運動系の比較生物学
4.動物は何を考えているのか?:学習と記憶の比較生物学
5.動物はなぜ多様な神経系をもつか?:神経系の比較生物学

まず4月23日に,第1巻が刊行される予定です.
この巻には針山先生の書かれた
「光る構造色」という章が入っています.

5月には僕の「定位」の章が含まれる,第2巻が出る予定のようです.
本日,その著者校正を終えたところです.ふぅ.
校正原稿.jpg

昨年の5月頃に初稿の締め切りがあったのですが,
いつものとおりなかなか書き上げることができず,
カメムシの野外実験も忙しい時期で,
精神的に大変追いつめられた思い出があります.

動物の形態,生理,行動現象を
わかりやすく解説しているとのことですので,
動物学の入門書として最適なのではないでしょうか.
機会があれば一度,手に取ってみてください.
posted by 針山堀太郎 at 06:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月19日

大畠さんいらっしゃってます

昨日から,ゾウリムシの実験のために大畠(尾張)慶子さんが
針山研究室にいらっしゃっています.
針山先生の東北大時代のお弟子さんというか
お友達,という感じなのでしょうか.

今日はもう帰られていないのですが,
お客様用のデスクでお仕事されてます(写真).

大畠さんの席.jpg

そもそもゾウリムシのどんな研究をされに来たのか,
もう少し伺ってからブログに書こうと思っていたのですが,
先ほど,大畠さんが,
「今日,私と主人の誕生日で,結婚記念日なんだよ〜,じゃぁね」
ということを言い残されて帰られたので,
なんだか驚いて,急遽記事にしました.
ご主人は同級生と伺ってますので,
夫婦の生年月日が同じって,ちょっと驚きます.

大畠さん,記念日おめでとうございます.






posted by 針山堀太郎 at 20:52| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

教室の大掃除

今日は朝から一日かけて生物学教室の大掃除でした.
ふぅ,終わりました,皆さんお疲れさまでした.

今日は顕微鏡保管庫の古い顕微鏡を廃棄して,
(結構な数があります)
顕微鏡廃棄.jpg

乾熱滅菌器を捨て(ものすごく持ちにくくて大変でした)
新しい棚を造り(飼育用品置き場とのことでした),
棚.jpg

床を掃除して,不要なものを捨てる,という感じです.
ふぅ,乾熱滅菌器の廃棄で予想以上のエネルギーを使い,
ややぐったりです.


それにしても,↓年末に大掃除したところなんですが….
http://hahoman.seesaa.net/article/111710140.html
大掃除,ちょっと高頻度すぎませ…いえ,なんでもありません.

使っていれば研究室は汚れるものですし,
不要なものが増えると
広いとはいえない教室がさらに狭くなりますし,
雑然とした環境では,研究の生産性も落ちますしね.
デスクワークの多いこの季節,気分転換にもなりますし,
新しい棚を造って収納が多くなれば,
整理も上手くいってそれだけ気持ちいいですし,
終わった後は,さっぱりした気持ちにもなりますしね.
そもそも社会を営んでいる動物は,アリですら,
皆で協力し合って掃除をするわけですから,
人として当然のことですね.
良いことですよ,頻繁な大掃除は良いことです.

大掃除の終盤になって,「次回やるべきことは何があるか」,
という質問を受けたので,次回大掃除も近そうです.
少し怯えています.
posted by 針山堀太郎 at 17:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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